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生活・生きる力を育てる方法

癇癪持ちの4歳の長男に我が家で実践した対応と学習方法

現在中学3年生になる長男は、癇癪持ちの子供でした。4歳当時に我が家でした対応と学習方法をご紹介します。成長がゆっくりな子供に自信を持たせるために行ったこと、おススメの知育玩具もご紹介していきます。
体育の得意な子を育てる方法

手先が不器用な子供が工作の時間に泣かないために家でしたこと

家の4歳の次男は手先が不器用な子供でした。工作の時間があるから幼稚園に行きたくないと泣いたほど。そんな次男にしてみたことと、家で取り入れている早期教育をご紹介します。
国語の得意な子を育てる方法

4歳児に子供ことわざ辞典を渡したら、難しいことわざもスラスラ

5歳の息子は、難しいことわざもスラスラ出てくるのですが、そのきっかけを作ったのは4歳の時に祖父からもらった子供ことわざ辞典です。気に入ったのか毎日ことわざ辞典を開いています。
英語の得意な子を育てる方法

友達の輪に入れない4歳児が英会話レッスンを始めてみた結果

私の悩みは、4歳の息子がなかなか友達の輪に入れないことです。そんな子供が、周りのペースに乱されずに英会話レッスンを受ける方法をご紹介したいと思います。英語が得意になることで、子供に自信が付けば・・・
3歳にオススメの絵本

「くれよんのくろくん」のあらすじは?2歳の孫に読み聞かせした感想

2歳の孫は「くれよんのくろくん」が大好きで、いつも読み聞かせをしています。「くれよんのくろくん」のあらすじと、読んだ時の孫の反応をご紹介したいと思います。
0歳にオススメの絵本

「けろけろみどり」は2歳児でも十分楽しめる絵本~かえる好きにオススメ

「けろけろみどり」は2歳の息子の一番のお気に入り絵本です。0歳からのはじめての絵本としてもオススメですが、2歳でも十分楽しめる内容です。けろけろみどりの内容と、楽しみ方をご紹介します。
生活・生きる力を育てる方法

子供が順番を守れない?5歳の男の子に楽しく生活ルールを教える方法

5歳になる双子の弟は、順番を守れなかったり、挨拶ができなかったり、生活ルールを守ることができませんでした。そんな子供に、我が家でやった生活マナーを楽しく学べる方法をご紹介します。
4歳にオススメの絵本

「こんがらがっち」絵本シリーズは何がオススメ?兄弟で何度も楽しむ方法

こんがらがっちシリーズの中で、家の姉弟の一番のお気に入りは「コんガらガっちどっちにすすむ?の本」です。こんがらがっち絵本シリーズの魅力と、楽しみ方、内容やあらすじをご紹介します。
4歳にオススメの絵本

「母と子の心がふれあう名作のきらめき365話」のレビューとオススメの物語はコレ

寝る前の読み聞かせにも最適な「母と子の心がふれあう名作のきらめき365話」の中からオススメの物語をご紹介します。1話が5分程度で読めるので、ひらがなが読めるようになった子供の本読みにもオススメです。
1歳にオススメの絵本

「じゃあじゃあびりびり」はいつから読むのがオススメ?2歳男子ママのレビュー

赤ちゃんのためのファーストブックとしても人気の「じゃあじゃあびりびり」。いつから読むのがオススメなのでしょうか?2歳児の男の子のママのレビューで、あなたのお子さんが読み始める時期を探ってみるのも。
2歳にオススメの絵本

入園前にオススメの絵本「どうぶつたちのがっこうって?」の感想

絵本「どうぶつたちのがっこうって?」を読んだ感想をレビューします。学校のことが楽しく描かれている絵本なので、入園前のお子さんにオススメ。動物の名前もしっかり覚えられます。
英語の得意な子を育てる方法

引込み思案の小学2年生が自分に自信を持てた方法は?

私の小学2年生になる長男は、家では元気にはしゃいでいるのに学校では引込み思案で、自分から友達に声をかけることができません。そんな長男が、少しずつ変わってきた方法と内容をご紹介します。
生活・生きる力を育てる方法

言葉が遅れている5歳の息子に自信を持たせるためにしていること

5歳になる息子は言葉が遅れていて、保育園でも友達に自分の意思を伝えることができず友達に流されてしまっていました。そんな息子に自信を持たせることで、言葉が遅くても自分の意志を表現できるようになりました。その内容と使って良かった知育玩具をご紹介します。
3歳にオススメの絵本

「バムとケロのもりのこや」読んで良かった!絵本のあらすじと楽しみ方

「バムとケロのもりのこや」は子供たちのお気に入り。そのあらすじとバムとケロを楽しむポイントをご紹介します。この絵本の楽しみ方は無限大です!
3歳にオススメの絵本

「バムとケロの空の旅」絵本のあらすじとシリーズの魅力を4児のママがレビュー

息子が3歳の時に読んで大好きになった「バムとケロの空の旅」。その内容と、バムとケロシリーズの魅力、4人の子供たちがハマった理由をご紹介します。さらに、関連するシリーズ本も・・・
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